バイク用品で安全で楽しくスマートで快適なオートバイライフを満喫しよう!

バイクやオートバイは楽しいモータースポーツです。マシンの振動、加速、コーナーリング、二輪車特有のダイナミックな躍動感があります。

そんな楽しいバイクのモータースポーツもヘルメットやライディングウェアやライディングギアに代表される二輪車ライダーの安全装備や、バイク専用の機器などの適切な用品選びが大事なポイントとなります。

バイク服装

バイク運転時の服装の基本は、運転操作のじゃまにならないこと、肌の露出部分をなるべく減らすこと、身体の動きにムリのないこと、視認性のよいこと、の大きな4つのポイントがあり、具体的には次の通りです。

1.バイクウェアー:軽くて、風をあまり通さない、明るい色。

2.バイクヘルメット:S・JISマークがあること、目立つ色、重くて、圧迫感のないもの、ひさしはとれるもの、そして大きな衝撃を一度でも受けたものはかぶらない使わこと。

3.バイクゴーグル:軽くて、顔にぴったり合うこと、視野が広いこと、レンズの色は薄め。

4.バイク手袋:指の動きをさまたげないこと、汗でかたくならないこと、金属が少ないこと。

5.バイク靴(ブーツ):ヒモがないこと、底が厚くないこと、カカトがあること、夜光性があること(反射テープなど)。

安全装備

オートバイやバイクを運転するときヘルメットは、交通安全上欠かすことの出来ない、なくてはならない基本中の基本のバイク運転の必需品。このヘルメットはメットと呼ばれることもありますが、ヘルメットとメットは同じもので様々な形状や特徴があります。 正しいヘルメット選びは安全装備の要ですね。

バイクで転倒した場合、原付であっても、低速であっても大事に至る場合があります。皮膚を露出したバイクやオートバイの運転は、例え短距離でも避けるべきです。ましてや、大型バイクではプロテクターを積極的に活用したバイク運転装備がとっても重要と言えます。

プロテクターには様々なタイプがあります。転倒時にヘルメットの干渉による二次災害(鎖骨骨折、頚椎損傷)を防ぐネックガード、腕のひじを守るエルボーガード、胸部カード、脊柱カード、足のひざ守るニーガード、ひざとすねを守るニーシンガードなどがあります。転倒した際のダメージを最小限に抑えるためにこのようなアイテムを活用したいものです。

バイク盗難対策

国内では年間11万件前後のバイク盗難が発生しているそうです。盗難が多発する中で、私たちは自分の大事なオートバイを盗まれないために積極的に対策を行う必要があります。

バイクツーリング用品

バイクでのツーリングは楽しいものです。アイテムの活用で楽しいツーリングをさらに快適に便利にさせることが出来ます。

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